ホリデイ・トレッキング・クラブ
メンバー紹介

 
ひろしまヨガピース 特別ゲスト
マタジ
 
Shadhvi Abha Saraswati   は、インドで「母」を意味する「マタジ」との愛称で呼ばれています。
深い優しさに満ち溢れた人柄は、全てを包み込んでくれるような安心感を与えてくれます。
 マタジは、難病と言われる末期腎炎を患っていましたが、25歳の時、ヨガを通してそれを克服したことから、その後もより深くヨガを学び、実践してきました。
ヨガの実践者に留まらず、ヨガの教師としても活躍し、プージャスワミチダナンダサラスワティジ師より出家者として認可される。
マタジは古くから伝わるヨガの智慧を 45 年間伝え続けている。
 現在は、インドの聖地リシケシにある最大規模のヨガアシュラム、パラマータ・ニケタンにて、世界各国から集まる多くの人々に、アサナ、呼吸法、ヴェーディックチャンティング、瞑想、ヨガスートラとバガヴァッドギータを基にしたヨガ哲学、ナダヨガ(音のヨガ)、ヨガニドラなどを教えている。
毎晩ガンジス川のほとりで行われる火の儀式、アラティにおいては、マタジの美しい朗唱が岸辺に響くことは有名である。
 



 
エヴァマリア・ベック / Eva-Maria Beck
ベルリン在住。トゥリヨガ認定講師としてベーシックからレベル 3 までの指導資格をもつ。
2000 年、ベルリンにトゥリヨガスタジオを設立し、ドイツで最初のトゥリヨガ・ティーチャートレーニングの指導を開始したのを皮切りにスイス、デンマーク、オーストリアでもトレーニングを実施。 2015 年からは日本発となるトゥリヨガ・ティーチャートレーニングのメイン講師を務める。
以後、通常レッスンと並行してワークショップやティーチャートレーニングを精力的に指導、国内外において多くの生徒たちにトゥリヨガの魅力を伝えてきた。
ヨーロッパ各地のヨガ団体において、招待講師としての活動実績を持ち、ナショナル・ヨガ・コンファレンスでも講演。
出版関連ではトゥリヨガに関する雑誌記事を寄稿するほか、トゥリヨガ創始者であるカリジ( Kali Ray )とのインタビューがドイツのヨガ情報誌 YogaAkuel 誌に取り上げられたこともある。
エヴァマリア自身もひとりの生徒として定期的に米国を訪問し、カリジの教えを直接学ぶ機会を持ち続け、トゥリヨガの理解を深めるとともに、カリジが世界中でトレーニングやクラスを教えるときにアシスタントとして同行している。
また、ヨーロッパ各地ではカリジの通訳としても活躍中である。
 


 

キミ(今津貴美) 
 
東京都吉祥寺生まれ、畑の多かった三鷹育ち。
画家でレイキヒーラーだった祖父の影響で、見える世界に隠れる存在の本質に幼少のころから興味を持つ。
アパレルメーカーでデザイナーとして働きながら1995年より、瞑想を始める。
2000年1月にさらに瞑想を深める為に、単身インドに旅立ち、ヨガに出会う。
幼少のころから求めていた世界観や自分で深めてきた瞑想が、ヨガの中にあることを確信し、以後、瞑想とヨガをライフワークにする。
 
2001年9月にNYでテロに遭遇。
悲しみを乗り越えるのに、ヨガが大きく貢献するのを、現地で目の当たりにし、ヨガの持つ力に感銘を受ける。
 
いろいろな流派のヨガ(シヴァナンダヨガ、アシュタンガヨガ、アヌサラヨガ、アイアンガーヨガ)を、中庸の視点で深めながら、ヴィパッサナ瞑想、チベット仏教瞑想、ヴェーダの瞑想、哲学、呼吸法を学ぶ。
インドの様々なアシュラム、寺院、聖地を繰り返し訪れながら、インドの伝統ヴェーダや神話、アーユルヴェーダを深める。
2007年より、指導者育成に携わる。
指導者養成コース、瞑想や呼吸法、解剖学のコース、NYやインドでのリトリート型コースなど、ヨギー・インスティテュートにおける多種多様なコースの開発、ディレクションを行う。
 
レギュラークラスでは、自分の体や呼吸、心を自覚し、‘ほっと落ち着いて、本来の自分に戻るクラス’を心がけている。
トレーニングコースでは、唯一無二のその人らしさを大切にし、内在している輝きを引き出すことを大切にしている。
 
シヴァナンダヨガ講師
E-RYT認定講師
 
著書に「いちばんよくわかるYOGAポーズ全集」、「はじめてのYoga瞑想』、『寝たまんまヨガCDブック』、CD『寝たまんまで簡単ヨガ瞑想』、監修したスマホアプリ「寝たまんまヨガ 簡単瞑想」は、160万ダウンロードを超える。
米国500時間アライアンス E-RYT500講師


 

久保瑠里子 
 
シャンティヨガ インストラクター
 
2005年 陸上400mインターハイ優勝
2006年 陸上800mインターハイ優勝
2010年 アジア陸上大会五位
2011年 アジア陸上選手権大会四位
2012年 日本陸上競技選手権大会優勝
 
引退の後、アメリカ留学。
サンフランシスコにてヨガに出会い 、現在はシャンティヨガにてヨガインストラクターとして活躍。




 
小林愛
 
愛花ヨガを主宰。全国でヨガクラス開催するようになり、2008年には『ヨガでキレイ LOVEYOGA』を出版。沢山のヨガムック本などにモデルで参加。イベント、講演、雑誌、企業広告、動画ヨガ監修兼モデル、ヨガマットプロデュース、健康&ビューティ&女性のライフスタイル提案や、ヨガ以外にもかっさ講座も。海外や国内でリトリートを10年続けてきて、次に今やろうとしていることが、ポップアップホテルなどのプロジェクトなど。今後ヨガの枠を超えた企画やリトリートを提案して実現させたいなと企画中。 
 
ホームページ:http://manaha.yoga   インスタグラム https://www.instagram.com/lovemananet/ ツィッター https://twitter.com/lovemananet


 
サントーシマ香
 
ヨガ講師/アーユルヴェーダ・セラピスト
 
2005 年、バークレー Yoga Mandala
Studio にて全米ヨガアライアンス認定インストラクター講座を修了、同スタジオにてインストラクターの活動を開始する。その後インドに渡り、「ティラック・アーユルヴェーダ大学」にて医療従事者向けアーユルヴェーダ・コース修了。 2008 年に拠点を日本に移してから現在に至るまで、各地でヨガとアーユルヴェーダのワークショップを開催。コンテンツ執筆や、書籍 / 雑誌の監修、ラジオ・テレビでのヨガ番組制作、外国人ヨガ講師の来日企画およびコーディネイト、通訳 / 翻訳、ヨガウェアのプロデュース、オーガニック製品のモデルなど幅広い分野で活動。「ヨガピープルアワード 2014 」女性インストラクター部門受賞。著書「カラダがかわる
たのしい おうちヨガプログラム」シリーズ(高橋書店) 26 万部を突破し、現在最も売れているヨガ本の一つとなっている。近著に「疲れない体をつくる
夜のヨガ」(大和書房)。
 
2013 年に第一子 2016 年に第二子を出産し、命そのままの持つ素晴らしさに触れたことから、現在はヨガとアーユルヴェーダの恩恵を生活に統合すること、スローダウンすることをテーマに日々を過ごしている。
 
www.santosima.com



 
島本麻衣子
 
 
月のリズムは私たちと深い関係があるそう言う祖母の言葉から、月ヨガを考案。
2010年より月ヨガのレッスンを行い、数々の女性たちの心身のサポートをする。
その後、「月ヨガ心とカラダを整える28日間浄化メソッド」をはじめ、数々の書籍、手帳、DVDを出版。
現在は月の満ち欠けを主とする太陰太陽暦の台湾で生活・文化から月のリズムを学んでいる。


 
高尾美穂
 
産婦人科専門医・医学博士・イーク表参道副院長・スポーツドクター・Gyne Yoga主宰
 
東京慈恵会医科大学大学院修了後、慈恵医大病院 産婦人科助教、東京労災病院 女性総合外来などを経て現在イーク表参道 副院長を務める。大学病院では婦人科がん(特に卵巣がん)を専門としていた。得意分野は女性スポーツ医学、婦人科内分泌。日々、婦人科外来診療・分娩などに携わっている。
 
幼いころよりスキー、乗馬、ソフトボール、テニス、サーフィンなど様々なスポーツに親しむ。2003年にヨガと出会い、練習をはじめる。ケンハラクマ師に師事。
IYC アシュタンガヨガプライマリーシリーズ指導者養成修了・IYC アスリートヨガ指導者養成修了・IYCウェルエイジングヨガ特別監修を担当。日本マタニティヨーガ協会マタニティヨーガ指導資格を持つ。
また、イーク表参道にて四半期ごとに自身が主催するヨガイベント「Gyne Yoga」を行っている。
毎日ヨガのプラクティスを欠かさないyoginiでもある。
 
婦人科医として、手術はもちろんのこと抗がん剤、放射線療法、緩和ケアを含む終末期医療など大学病院で学び、実践してきたばりばりの『西洋医学』をベースとし、趣味が高じた『yoga』、アンチエイジング医学、漢方をはじめとした東洋医学、栄養学、スポーツ医学それぞれを総合的多角的に用い、女性がよりよく歳を重ねていけるようさまざまな角度からサポートしていくことをライフワークとしている。
 
産婦人科医・ヨガ講師・婦人科スポーツドクター高尾美穂のWEBサイト
http://www.mihotakao.jp/





 
友永乾史
友永ヨーガ学院副院長
 
 
ヨーガの指導者の家に生まれる。10歳のころからシバナンダ・アシュラムのスワミジを家にお迎えする。大学卒業後4年間のデリーでのインド企業勤務を経て、2003年より友永ヨーガ学院で仕事を始める。2007年よりアルコール・薬物の依存症施設にてヨーガを伝える。2016年に友永ヨーガ学院副院長。友永ヨーガ学院は今年40周年。今年はこれからの40年の礎を作るべく、ヨーガをますます大勢の方々に役立ててもらうために、“友永ヨーガ”を掘り下げて、分かりやすくして、広めています。
 

 


 
野村賢吾
ヨガインストラクター、鍼灸師、立教女子短期大学非常勤講師
 
True nature/Creative Director
スケートボードカルチャーの影響を受けながら過ごした
サンフランシスコで怪我をきっかけにヨガと出会う。
ヨガを”音”で表現する『音YOGA』の第一人者で鎌倉でQuiet timeを主宰。
ヨガとクリスタルボールの生演奏を組み合わせた独自のスタイルでヨガを表現する。
深いリラクゼーション効果と聞く瞑想の『音Yoga』は全国でワークショップが開催される。
より深く身体や心を理解するため医療系の専門学校で解剖学、生理学、東洋医療、鍼灸学を学び、
専門機関での解剖実習や臨床実習にも参加している。
Quiet time HPhttp://www.quiettime.jp 、瞑想、シャバアサナに使えるクリスタルボウルのCD付き書籍『こころと身体を整える-クリスタルボウルの響き』好評発売中

 


 
橋本 光(はしもと ひかる)
 
日本フィットネスヨーガ協会 代表。
パラマータ・ニケタンジャパン 代表。
 
25歳から約2年間、ヨーガ修行、ヨーガ指導しながら世界20カ国を巡る。
1993年 日本フィットネスヨーガ協会 設立。
今日までに、数百名に及ぶインストラクターを育成し、フィットネス業界やカルチャースクールのみならず医療業界など多くの分野にヨーガを普及。              
さらに海外団体では、インド リシケシ パラマータニケタンアシュラムのスワミ・チダナンダ・サラスワティ師や、米国のクンダリーニヨガ グルムク・カウル・カルサ師との交流も深い。
毎年3月に行われる インド リシケシのパラマータニケタンアシュラム主催インターナショナルヨガフェスティバルには、イベント講師として招待される。
近年はシニアヨーガインストラクター養成コースにも力を注ぐ。
 
著書「ゼロの成功学」(総合法令出版)等。
 
 



  パクヒキ
 YOGABREEZEディレクターJivamukti Yoga Advanced Certified Teacher(ジヴァムクティヨガ高級指導者)Mindfulness 瞑想実践者E-RYT500

ヨガとの 出会いは20年以上前 の20代の頃、丁度ヨガブームが始まっていた留学先のアメリカで勉強とバイトに励んでいた時でした。 最初はフィットネス的なヨガから始めた私は、 2008 年に師匠のジヴァムクティヨガの創始者、シャロン・ギャノンとデイビッドライフ氏に出会い、ヨガとは「する」ものではなく、ヨガマットの上と外の両方で自分と内面と外面、自分自身と周りとが「調和する生き方を経験する」事だということを学びました。 今では師匠の大切な教えを、世界中のヨギーの皆様にとって一生にたった一度の大事な出逢い、一生にたった一度の大切な経験ができるレッスンとして 伝えることができるように日々努力しております。
2007年、福岡のヨガスタジオYOGABREEZEをオープン、2009年より当スタジオ全米ヨガアライアンス認定200時間講座のメイン講師を務めており、 2019年からマインドフルネス瞑想+ヴィンヤサヨガをテーマにRYT300講座を指導する予定。 2008年、日本在住初のジヴァムクティヨガ指導者になる。 2012 年、ジヴァムクティヨガの高級指導者資格を得る。師匠のシャロン・ギャノン氏の著書、 'Yoga&Vegetarianism' の日本語版を翻訳&出版。 バルセロナ・ヨガカンファレンス、 タイ・ヨガジャーナルカンファレンス、香港・アジアヨガカンファレンス、 韓国・ヨガカンファレンス、 横浜ヨガフェスタなど、世界中の様々なヨガイベントで10万人以上指導。 再生ペットボトルと植物繊維から生まれたお洒落でエココンシャスなNY発ヨガウェアー' Hanuman Yoga Clothing’日 本の代表。
YOGABREEZEウェブ: www.yogabreeze.jp   
ハヌマンヨガウェアウェブ:www.hanumanyogaclothing.jp FaceBook・Instagram:heeki park
 


 
ひかる
 
Sivananda Yoga正式指導者。アーユルヴェーダ・ライフスタイル・カウンセラーアーユルヴェーダ・ヘルスコーディネーターアーユルヴェーダ・ヒーリングコンサルタント(日本アーユルヴェーダスクール認定)Ayurvedic Medicine Practitioner(米国補完医療大学発行)
国内外のファッションモデルとしての活躍中、ヨガと出会う。Josi Vallicherry、Francois Chaillou、Emil Wendelから様々なスタイルのヨガを学び、日々の自己練習から得た経験を多くの人に伝えていきたいという思いから、2002年よりヨガを教え始める。2003年~2013年10月までYoga-one東京を主宰。

2007年よりUnder the Light Yoga Schoolでシニアティーチャーとしてレギュラークラスを受け持つ。現在はティーチャーズトレーニングの講師も担当。早稲田大学オープンカレッジでハタヨガを指導。全国各地でワークショップやリトリートを行っている。

ヨガの勉強を深めるうちに、現代社会の一員として、また女性としての在り方に違和感を感じ、万人向けの生命科学であるアーユルヴェーダに答えを求めるべく、2009年よりKrishna.U.K.のもとでアーユルヴェーダを本格的に学び始める。
2011年9月、プラクティスルーム~Sadhana~ をオープンし、アーユルヴェーダの個人カウンセリングを始める。
2013年11月、活動の場をAyuSya(アーユシュヤ)に移し、ヨガとアーユルヴェーダの叡智を統合させたセルフケアの方法を提供する。


 
向井田みお(むかいだ みお)
 
1999年YOGAに出会い 2003年Sivananda Ashram,Vivekananda KendaraなどでインドでYOGAを実践 2005年アドヴァイタ・ヴェーダンタ【一元論】学派指導者スワミ・ダヤーナンダ師よりヴェーダーンタ、サンスクリット語 2010年―2013年南インド同師匠のアシュラムにてサンスクリット語、『ウパニシャッド』、『バガヴァッドギーター』等経典と瞑想のため3年半留学 帰国後、東京・代々木UTL(アンダーザライト ヨガスクール)にてYoga哲学、瞑想のクラス担当 2016-2017年インド・カイヴァルヤダーマ・ヨーガ研究所にてハタYOGAのDiploma学位コース終了
著書:『やさしく学ぶバガヴァッドギーター』(YogaBooks出版)
『やさしく学ぶヨーガスートラ』(Yogabooks出版)、『やさしく学ぶウパニシャッド』(YogaBooks出版)
『ハタヨーガ基礎と実践』 (YogaBooks出版)『 バガヴァッドギーターカード』(ヴィジョナリー・カンパニー)


渡辺純子
 
ベトナムのホーチミン市滞在中にヨガと出会い、2008年3月、カリフォルニア州サンタモニカのYogaWorksにて、全米ヨガアライアンス認定資格を取得。さらに、アクティブな陽のヨガとは対極にありながら、身体だけでなく精神のリラックスを促す陰ヨガの効果を実感し、中医学に基づく陰陽五行理論や経絡理論を学ぶ。2009年から陰ヨガの指導を開始。「陰の概念に忠実な陰ヨガ」を理念に、よりセラピーや瞑想に向かっていく陰ヨガを追求している。
中医学を学んでからは、陰陽バランスを整えることが、日々の健康管理やライフスタイル探求の柱となっている。アロマセラピストとしても活動をしており、ヨガだけでなく、アロマセラピーにも五行思想を応用するなど、中医学の幅広い知識をもつ。2011年に『Junostyle〜a Journey to the Unique, Natural and Own way of lifeStyle~自分らしい自然なライフスタイルを探す旅~』(http://www.junostyle.jp)を立ち上げ、陰ヨガやアロマセラピーを通して、「陰のあるライフスタイル」の提案をスタート。
2016年より、NYのシャンバラ・メディテーションセンターのシニア講師であるDavid Nichtern氏に師事。日常のヨガのプラクティスに加え、マインドフルネス・メディテーションも取り入れている。
2017年5月に開講したJunostyle Studio(東京・八丁堀)にて、自身が手掛けるジュノスタイル陰ヨガ指導者養成講座の修了生を講師として迎え、共に陰ヨガ指導を楽しんでいる。

2018年1月からは、マインドフルネス・メディテーションのレギュラークラスも開始。
ヨガアライアンス認定講師(E-RYT500)。ビクターチャン氏陰ヨガ講師養成講座修了。The Yoga Space Mindful Birthマタニティ・産後ヨガ講師養成講座修了。英国IFA認定アロマセラピスト(MIFA9063)。

 Blog:http://junostyle.jp/ownerblog/


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